「地域包括ケアにおける老健の役割調査研究事業 公開シンポジウム」ご報告と御礼
12月13日(木)京都テルサ テルサホールに於いて、「地域包括ケアにおける老健の役割調査研究事業 公開シンポジウム」が開催されました。530余名の方にご参加いただき、盛会裡に終えることができました。以下にシンポジウムの様子をご報告いたします。
基調講演では、公益社団法人全国老人保健施設協会副会長の東憲太郎先生をお迎えして「地域包括ケアにおける老健の役割?効果的なR4システムの活用?」をテーマにご講演いただきました。
また公開シンポジウムでは、シンポジストに社団法人京都府介護支援専門員会の秋風伯尚理事、公益社団法人認知症の人と家族の会京都府支部の荒牧敦子代表、京都府リハビリテーション支援センターの武澤信夫センター長をお迎えして地域包括ケアにおける老健の機能や役割についてご討論いただきました。
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正面玄関前 |
会場の様子 |
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基調講演 |
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公開シンポジウム |
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